ケーススタディ(実践例)修復的司法(加害者との対話) この記事によると、法務省が発表した支援活動の一種として「修復的司法(加害者との対話)」が含まれていたそうです。ここでは、被害者は、加害者との対話を望んでいるか?と言うテーマで書かれていますが、私が労働相談で実体験したことと重なります。ハラス... 2025.08.27ケーススタディ(実践例)修復的アプローチ:基本と理論
ケーススタディ(実践例)【修復的アプローチ実践事例】セクハラ案件 セクハラを受けたという労働者からの相談案件です。相手は勤務していた会社の社長です。社内で2人きりで、社長からパソコン操作を教えてもらっていた時に、肩をツンツンされ、肩に顔を乗せて来たというのが労働者の主張です。私が社長から事情を聞いたところ... 2025.08.25ケーススタディ(実践例)修復的アプローチ:基本と理論
コラム・思想(読み物)本人の代わりに手紙を書くのが得意です 私は、本人の代わりに手紙を書くということをよくやります。労働相談の依頼者の代わりに、相手方への手紙を作成する事がよくあります。いつもは労働者の代わりに書くのですが、今回は経営者の代わりに書きました。これまでよく言われたのは、「自分以上に、自... 2025.08.11コラム・思想(読み物)
人事・経営のための関係性づくり「人を裁く人事から人と人を繋げる人事へ」 動画できました。 職場で幸せを感じたいと思ってる皆様こんにちは!社労士の村上達志です。修復的アプローチの動画が出来ました。もし見ていただきましたら、感想、質問など是非お聞かせください😊 2025.08.05人事・経営のための関係性づくり修復的アプローチ:基本と理論
修復的アプローチ:基本と理論【パワハラをしていると、部下から訴えられている人からの相談】 これまでは労働相談として、「パワハラされている」という労働者からの相談が多かったのですが、最近は「パワハラ的な行為で部下を追い込む管理職に困っている」という、経営者からの相談が多くなり、今度は自身が「パワハラをしている上司」というレッテルを... 2025.08.04修復的アプローチ:基本と理論職場トラブル・ハラスメント対応