ケーススタディ(実践例)【応報的・報復的アプローチ全開の相手弁護士とのやりとり】 昨日は、勤務10日で解雇されてしまった労働者の第一回団体交渉を、所属していた企業の社長と弁護士相手にZoomで行いました。冒頭から相手弁護士は、「この案件に関しては、双方の行き違いはなく、全面的に労働者側に非があると考えている」「一切の解... 2025.07.03ケーススタディ(実践例)修復的アプローチ:基本と理論